人と自然に優しいお茶
のため、

減農薬栽培に奮闘中!
鹿児島緑茶の瀬川農園
瀬川農園のHPをご覧頂き、ありがとうございます。
瀬川農園は、日本一早い茶産地である鹿児島県の南部、南九州市頴娃(えい)町にあります。
南九州市は市町村別茶生産量が
日本一の茶産地です。
当園は、南九州市頴娃町にある大野岳の中腹、標高300メートルの霧深い産地で緑茶の栽培をしています。
農薬を減らした栽培(減農薬栽培)や
化学肥料に頼らない栽培(有機主体栽培)に取り組み始めて五年目。
化学肥料に頼らない栽培(有機主体栽培)に取り組み始めて五年目。
人と自然に優しいお茶を作るため、
鹿児島県よりエコファーマーの認定を
受けています。
そんな人と自然に配慮した栽培方法で作られた緑茶は、
味が濃い・香りが高い・美しい水色(すいしょく)である
と多くの消費者の方や茶商、専門家などから評価されています。
味や香り、水色を調整するため、
数種類の品種をブレンドしていることが多いです。
数種類の品種をブレンドしていることが多いです。
瀬川農園では数多い緑茶品種の本来の味を知って頂くために、
他の品種とブレンドしていない緑茶の販売も致しております。
瀬川農園のお茶についてはコチラからどうぞ。
また当園では、緑茶栽培で培った技術を活かすべく、冬場の漬物用大根や南瓜の栽培等にも取り入れています。
今後も様々な作物の栽培に挑戦し、
安心安全を皆さまに
提供していきたいと思っています。
これを機に、
瀬川農園のブログを読んで頂き、
また当園自信の緑茶を味わって頂ければ幸いです。
お問い合わせはコチラ
からどうぞ。
